過去販売生体

過去販売生体

※価格は全て税込表示です。

クロハコヨコクビガメEUCB
学名:Sternotherus minor minor

SOLD OUT  ¥35,000-

激しい虫食い模様をした頭が特徴的です。デザート迷彩みたいでかなり好き。ここ最近は流通が減ってしまい、あまり見れなくなりました。丈夫で人にも慣れとても良いミズガメだと思います。

オオアタマヒメニオイガメADペア
学名:Sternotherus minor minor

SOLD OUT  ¥48,000-ペア

これだけ状態が良くて日本の気候にも順応して、偏食もなく配合飼料バクバク食べて頭が大きく立派なオオアタマヒメニオイは、なかなかいないと思いますぞ。

エミスムツアシガメEUCB2020
マレーシア血統
学名:Manouria emys emys

SOLD OUT  ¥55,000-

ドイツCBのマレーシア血統エミスです。前回のマレーシア血統はフランスCBでしたので親違いのマレーシア血統となります。エサ食い良好です。持つとパフパフ鼻息荒く噛みついてくる時もあるやんちゃな個体です。エサ食い良好。小松菜、野草に果物ミックスを与えています。

バブコックヒョウモンガメEUCB
ウガンダ産
学名:Stigmochelys pardalis babcocki

SOLD OUT  ¥33,000-

模様がユニークなウガンダ産種親からのヒョウモン。ドイツCBです。何とも言えない品がある美しいホワイティーなデザート迷彩。パッと見て目の保養になりますよね。これはもう可愛すぎる。エサ食い良好ですが、カメラ向けると蜘蛛の子散らすように逃げます。

ビルマムツアシガメEUCB2019
学名:Manouria emys phayrei

SOLD OUT  ¥128,000-

「独自のルート」とか言ってやってるの当店だけです。当店こそ絶滅危惧種。絶滅危惧種を救うため皆さんにはかめぢからでたくさんお買い物をしていただきたい(;’∀’)今はかなりのっそ~りしているビルマ君です。カメラを向けると警戒して止まる。しかし、これも飼育するにつれエサを見ただけで飛びついてくるようになるんですよね。

ギリシャリクガメSサイズ シリア産
学名:Testudo graeca ssp

SOLD OUT  ¥14,000-

シリア産のギリシャ。一般的な種類ですが、当店にはほぼ入荷しない中東系ギリシャ久しぶりの入荷です。非常に綺麗な個体を、形、模様と揃った個体をカメボス自らセレクトしてみました。エサ食い良好です。

ギリシャリクガメSサイズブラック
シリア産
学名:Testudo graeca ssp

SOLD OUT  ¥26,000-

シリア産のブラックギリシャ。爬虫類の輸入が非常に少なくなっており、全体的に目にする種類が少なくなっています。毎年3回ほど流通/輸入があった中東産の爬虫類の入荷も減っています。

ギリシャリクガメSADペア シリア産
学名:Testudo graeca ssp

SOLD OUT  ¥39,900-ペア

シリア産ギリシャサブアダルトペア。アブラカタブラ。遠くに砂漠が見えるような岩がごつごつした荒れ地にいそうなギリシャです。オレには見える、このカメがどんな環境で生きてきたのか(;’∀’)

旧イベラギリシャリクガメEUCB
マケドニア産
学名:Testudo graeca ibera

SOLD OUT  ¥44,000-

2014年CBの旧イベラギリシャマケドニア産です。がっつりかなり大きいです。将来ブリードを視野に入れての飼育も良し、初心者の方が初めて飼育するリクガメとしても素晴らしく良いと思います。なんと言っても丈夫そうだし。

キアシガメEUCB
学名:Geochelone denticulatus

SOLD OUT  ¥38,000-

キアシリクガメEUCB入れてみました。ドイツCBです。黄色がかった甲羅にユニークなフェイス。キアシのベビーはこんな感じです。かなりおっとりした性格。目をぱっちり開けてて可愛いんだが、無駄な動きがない。

旧イベラギリシャリクガメ
EUCB2020 ブルガリア産
学名:Testudo graeca ibera

SOLD OUT  ¥36,000-

ラスト1カメをアップいたしました。ブルガリア産の旧イベラギリシャ。かなり北欧に生息する個体群からのCBです。イベラギリシャは大きく重くなります。岩のようなドスンと言った感じになりますが、そこまで育てるには長い年月がかかります。

ケヅメリクガメCB2021
学名:Geochelone sulcate

SOLD OUT  ¥24,000-

大きくなるリクガメです。成長もかなり早いので飼育にはしっかりとした計画を。中型犬を飼うようなイメージで飼育を始めると失敗しません。非常に綺麗なCBですね。白とブラウンのグラッで―ション、これぞケヅメCBといった感じです。甲羅の形もすこぶる良い。エサ食いも良い。

ヒガシヘルマンリクガメEUCB2020
学名:Testudo hermanni boettgeri

SOLD OUT  ¥16,900-

是非この種からリクガメの飼育を初めていただきたい、そんな思いがありますヒガシヘルマンです。リクガメ飼育のイロハをこのカメは教えてくれるでしょう。若い頃、ボクもこの種類からいろいろ学ばせてもらいました。性格、大きさ、丈夫さどれをとっても素晴らしいリクガメです。

ニシヘルマンリクガメEUCB2020
サルディニア産
学名:Testudo hermanni boettgeri

SOLD OUT  ¥44,000-

当店入荷より5カ月が経ち、よりますます美しく、パワフルになってきたので画像を入れ替えます。サルディニア産はニシヘルマンの中でもレモンイエローのような黄色となり、連なるような地肌が縞模様っぽくなる個体が多いです。見ての通り1個体も売れていないのですが(笑)、1個体も死なずに元気です。

ニシヘルマンリクガメEUCB2020
シェーナ/トスカーナ産
学名:Testudo hermanni boettgeri

SOLD OUT  ¥49,900-

珍。イタリア、トスカーナ中部地域のシェーナ県に生息するニシヘルマン血統。ラスト1カメ再アップ。12月2020年入荷時はどうしようもないくらい小さかったですが、見てください。しっかりと成長しています。甲羅の色彩にも濃さが出てきているでしょ?すごく美しい個体になりますよ。ここまで産地が限定/特定できている個体たちは非常にレアです。

ブルガリアジャイアントヘルマンEUCB2020
学名:Testudo hermanni boettgeri

SOLD OUT  ¥42,000-

ブルガリアジャイアントヘルマン。ラスト1カメの再アップです。入荷して1カ月半から2カ月くらい。しっかりと成長しています。12月2020年の入荷したての際、6個体の中で一番大きかった個体よりも今では大きく成長しています。

ヒガシヘルマンリクガメEUCB2020
ペロポネソスドワーフ
学名:Testudo hermanni boettgeri

SOLD OUT  ¥42,000-

ヒガシヘルマンペロポネソスドワーフ。ラスト1カメの再アップです。入荷して一カ月半くらい。がっちりと成長しています。ペロポネソスドワーフなんのこっちゃ?と思う方が多いと思いますが、ギリシアのペロポネソス半島に生息している種親からのCBでヒガシヘルマン最小個体群となります。非常にレア。

ヒガシヘルマンリクガメEUCB2020
学名:Testudo hermanni boettgeri

SOLD OUT  ¥14,900-

メタハラ(ソーラーラプター)の照射は必須で当店でも一番良い場所のケージで育成しています(気温や空気の流れが良く、メタハラも使用時間が若いものを設置)。安価なリクガメだから安い設備で飼育できると勘違いしている方がいますが「NO」です。こういったサイズこそしっかりとした設備、愛情をかけないといけません。

ホルスフィールドリクガメCB
学名:Testudo horsfieldii

SOLD OUT  ¥13,900-

「ヘルマンよりもやや静かな感じのリクガメが良いな。。」って方にお勧め。ヘルマンほど無駄に動きませんが、結構動きます(*’▽’)エサも早く食べますがヘルマンよりはまあ、ちょっと楽。。。写真の撮影が。。。ワンテンポ動きが遅い感じだからシャッター切りやすい。

旧イベラギリシャリクガメ
EUCB2020
学名:Testudo graeca ibera

SOLD OUT  ¥26,000-

甲羅も薄い感じ、色もまだ乗っていないほぼハッチサイズで入荷した去年の9月でしたが、今では甲羅の厚み、色味も増しています。当方が推奨する飼育方法でしっかりと育成すればこのようなハッチサイズも落とすことなく確実に成長するのです。

キタニシキハコガメEUCB
学名:Terrapene ornata ornata

SOLD OUT  ¥188,000-

極美な安心サイズ、あと1年か2年で繁殖も行けるんじゃね?的なニシキハコガメです。モリイシと同じくブリーダーが種親候補として保持していた個体です。

モリイシガメEUCB
学名:Glyptemys insculpta

SOLD OUT  ¥220,000-

生まれ年が違うドイツCBのモリイシ。ブリーダーが種親用にとっておいた個体をいただきマンモスしてきました。2個体でペアになればいいんですが、雌雄わかりません。私は責任感が強い人間なので100%でなければ♂♀は言いません。インチキ言いません。

ミツユビハコガメEUCB2015 ペア
学名:Terrapene carolina triunguis

SOLD OUT  ¥169,000-ペア

当店に来るのが運命だったという感じがして、カメ屋やっていると入荷する種類の中には稀にこういうことがあるので、そういった経緯で入荷するカメは記憶にも残るんですよね。だからまだかめぢからに来て1日なんだけど、長い付き合いの感じがします。一応ペアで同じケージに入れてますが仲いいみたいです。エサ食い確認。

ホオアカドロガメEUCB
学名:Kinosternon cruentatum

SOLD OUT  ¥14,900-

ちゃっかりレジカウンターのど真ん中、一番お客様の目に触れる場所に水槽置いて、このカメを飼育しています。お客様からお会計する時、水槽邪魔と言われそうで怖い。超可愛いCBベビーのホオアカ。配合OKです。良く食べております。

ホオアカドロガメEUCB
学名:Kinosternon cruentatum

SOLD OUT  ¥16,000-

ヨーロッパ人押し売りドロガメシリーズ。ホオアカの別個体。確かさっきちらっと見た感じで頭がすごく赤かったような。う~ん。今このHPを更新しているパソコンデスクから6mほど歩いた場所にいるが、もう水槽見て確認するのもめんどくさい。すまん、かめぢからファンの皆さん。

サソリドロガメEUCB
学名:Kinosternon scorpioides

SOLD OUT  ¥14,900-

ヨーロッパ人押し売りドロガメシリーズ。まだいろいろいるんですけど、めんどくせーのでこれで最後にしておきます。サソリドロガメCB。たしか、さっきちらっと見たけど、現在甲長4~5㎝くらいの個体でした。

ハナナガドロガメEUCB 甲羅ズレ
学名:Kinosternon acutum

SOLD OUT  ¥18,900-

甲ズレ特価。ハナナガドロガメです。いつもはやや高価なドロガメですが、この機会にいかがでしょうか?ベビーでも色彩に違いが見られ、やはりメキシコのドロガメと言うだけあってハナナガも変異も多いのかもしれませんね。

キイロドロガメCB
学名:Kinosternon flavescens

SOLD OUT  ¥25,000-

饅頭みたいな甲羅に癒されます。ぷっくり系のカメが好きって方は要チェックでしょう。太ってはいないのに太っているような丸い形がチャームポイントです。目も十字(ばってん)をしておりなんだか「やっちゃったー、しまった」というような顔をしています。うおお、やべ、あんまりコメントがでてこね(゜∀゜) エサ食い良好、配合OKです。

マコードナガクビガメEUCB
学名:Chelodina mccordii

SOLD OUT  ¥65,000-

当店は基本的には完品にこだわるのですが、ナガクビの仲間だけは甲ズレしょうがないと思っています。いない物はいない。甲ズレ6個体に完品1という感じ。ただし、完品と言っても甲板の枚数があっているだけでいびつだったりもします。非常に難しいところです。しかし、どうです、この甲羅の美しさと均整のとれた甲板1枚1枚の並び方。オレがどれだけブリーダーから嫌われるのを覚悟で完品っつって説明してるか想像してほしいです

ヒガシヘルマンリクガメEUCB
学名:Testudo hermanni boettgeri

SOLD OUT  ¥21,000-

HP掲載分は完売してしまったので、店頭販売しているラスト2個体を掲載します。店頭販売と言っても当店のお客様はHPでカメを見て個体をご指定/ネット予約してご来店/ご購入されていくので、現状ふら~とお店に来てカメを買えるわけではありません。そのため、店頭販売分というより自分が気に入っている個体をHPに掲載せずにお店で飼育しているだけという。。。。(;’∀’) 

ミスジハコガメEUCB SADペア
学名:Cuora trifasciata

SOLD OUT  ¥780,000-Pr

フランスCB。今が買い時。入手できるうちにペアで揃えておけってばよシリーズ。サブアダルトくらいのペアです。ペアなんて手放す方はそうそういないので♂♀同時に購入できるチャンスはまずありません。「なぜ、カメボスは自分で飼育して自家CB取って売らないの?」とか聞かれそうですが、オレびびりィだから。お店で飼育/ブリードしてますみたいになって盗まれたら嫌じゃない。

フロリダハコガメEUCB2019
学名:Terrapene carolina bauri

SOLD OUT  ¥169,900-

こちらはドイツCBのフロリダ。アメハコと言っても同じブリーダーから仕入れているわけではなく、亜種によってブリーダーは違うんです。これがかめぢからネットワークの深さと、世界を股にかける私の信頼があるからです。きっと。かなり育ったベビー。模様もがっつりはっきり出ていて申し分なく、性格もかなりイケイケでカメラを向けてもよくエサを食べています。

ハラガケガメEUCB2019
学名:Claudius angustatus

SOLD OUT  ¥58,000-

イツCBハラガケ。めちゃかわいい。爬虫類嫌い女子がみても「キャー可愛い!」ということ間違いなし!可愛いカメが家にいるから見に来いよと女子を誘いましょう。つぶらな瞳で見つめながらガンガン噛みついてくる凶暴さは健在です。写真を見ていただければ言う事なしですね。ハラガケEUCBです。エサ食い良好。

ワモンチズガメEUCB2018
学名:Graptemys oculifera

SOLD OUT  ¥148,000-

珍。ワモンチズガメです。キマダラと並んでチズガメ最高峰と言われる美種。個人的にはキマダラよりも主張しない感じのワモンの方が好きです。ぐりんぐりんと背甲一枚一枚に「ワモン模様」が浮き出てユニークで美しい模様をしたカメ。動きも素早く、これ野生の奴は捕まえるの大変だろうなというカメ。純粋なドイツCBです。

ビルマムツアシガメEUCB2020
学名:Manouria emys phayrei

SOLD OUT  ¥99,900-

当店は独自の輸入ルートにより世界中のブリーダーからカメを正規でCITES許可書付きで輸入しています。すべて私が一人で知恵を絞って仕事をしています。そのためこのような高価な種類も他店よりもお安く、しかも高品質な個体を販売できるのです。無駄な経費や利益を乗せたぼったくり価格とは違います。年内ラストです。税込み10万切りましょう、ビルマ。来年は値上げする。絶対。

アイボリーケヅメリクガメ ヘテロ
学名:Geochelone sulcate var

SOLD OUT  ¥89,900-

こちらはアイボリーのヘテロ。ヘテロなんですが、側面にグラディーションと言うかラインは入っておりノーマルのケヅメとは明らかに違う感じがします。ヘテロと一緒にしてペアだったらすげえことになるぞ。是非是非ペアで。エサ食い良好です。サイズも8㎝くらいなので普通に飼育しやすく良いケヅメです。

フロリダハコガメEUCB2019
学名:Terrapene carolina bauri

SOLD OUT  ¥175,000-

ドイツCB。1個体綺麗なのがいたので取りました。お店にもう1個体いるんですが、まあ「アメハコはいるときに仕入れとけ」が信条なのでサイテス切って輸入。アメハコって大体入荷初日は床材に潜って隠れるんですが、この個体は歩き回っていました。その歩き方もケージの端を沿うような歩き方ではなくケージ内の空間を目でしっかりと確認して探索するように動いていたので、私の中で「できるカメ認定」させていただきました(*’▽’)

キタテントヤブガメEUCB2020
学名:Psammobates tentorius verroxii

SOLD OUT  ¥799,900-

スゴク珍しいリクガメです。最高峰のリクガメの一つと言われるヤブガメ。それもヴェロクシィです。さらに言うと純粋なEUCBです。空港からカメ箱担いで帰ってきてかめぢからで開けて、軽くクリーニングしてケージに入れて撮影のためにオオバコとリンゴを与えてみたらすぐに食べるという飼育のしやすさ。

ヒガシヘルマンリクガメハイイエローハイポEUCB
学名:Testudo hermanni boettgeri

SOLD OUT  ¥69,900-

すげえ綺麗。すべっすべのハイイエローなハイポ甲羅が目を惹きつけます。正直ブリーダーから画像もらった時はあんまり期待していなかった。まあ、光の加減もあるんですけど。実物見てすごくよかったのでオレは今日機嫌がいい。ハイポであり、パターンレスと言ってもいい。そして黄色味が通常のヒガシヘルマンよりも強い。地肌が違う。エサ食い良好です。

エロンガータリクガメEUCB2019
学名:Indotestudo elongata

SOLD OUT  ¥59,900-

イギリスCB。サイテス見ると2019年CBということですが、成長が早いのか、欄の記載を間違えたのか。まあまあ大きいぞ。もはや入手が難しいエロンです。アジアのリクガメですが、ここ数年輸出割り当てゼロなので日本に入ってきません。アジアのカメの多くがサイテスI類になったり規制されまくっている現状をみると今後もアジアからの輸入はないでしょう。この種もI類になっちゃうんではないかと思います。

アイボリーケヅメリクガメUSACB
学名:Geochelone sulcate var

SOLD OUT  ¥259,900-

エロンガータに負けないくらい白い奴がもう1種類います。アイボリーケヅメ。なんなんでしょう、このホワイトチョコみたいな色(;’∀’) 究極の癒しガメではないでしょうか。2002年くらいにデビューし固定化されているモルフですが、絶対数は少なく、ほとんど流通しません。

ヒガシヘルマンリクガメEUCB
学名:Testudo hermanni boettgeri

SOLD OUT  ¥19,900-

新たに5個体追加入荷!スロベニア産のヒガシヘルマンリクガメ。前回の5個体が完売してしまったので追加入荷。というか、バックルームで飼育していた個体なので、慣れまくりですぐに飼い主と信頼関係を築ける個体たちです。コロナの影響で爬虫類の輸入が全体的に激減しており、次はいつ入荷するかわからないので基本種は絶対に確保だ。ヒガシヘルマンは本当に素晴らしいカメです。

ケヅメリクガメEUCB
学名:Centrochelys sulcate

SOLD OUT  ¥24,900-

珍しいヨーロッパCBのケヅメリクガメ。癒されるようなクリーミーな色彩とモッコリ甲羅が魅力的な個体たちです。とにかく大きくなりますので最終的には一部屋与えるくらいの将来計画を立てて飼育に臨んでください。

ニシヘルマンリクガメEUCB2018
マヨルカ産
学名:Testudo hermanni hermanni

SOLD OUT  ¥44,000-

スペインCB。1個体だけ極小個体として入荷したのでお店で育成してそこそこ育ってきたので販売。まだまだ小さいですが、ニシヘルマンハッチサイズが32㎜とかなのでこれでも生後1年くらいの個体です。オオバコ、タンポポなどの野草、小松菜、青梗菜などを織り交ぜて与えております。エサ食い良好。

旧イベラギリシャリクガメ
EUCB2019 ブルガリア産
学名:Testudo graeca ibera

SOLD OUT  ¥36,000-

旧イベラギリシャリクガメEUCBブルガリア産。ブルガリア産は珍。なかなかお目にかかれません。最も北に位置する個体群で成長すれば寒さに相当強いことでしょう。元気よすぎて、動きが速すぎて写真撮るのが大変だった。とにかくじっとしていない元気の個体たちです。

キボシイシガメEUCB
学名:Clemmys guttata

SOLD OUT  ¥45,000-

ドイツCBのキボシです。お店でじっくり8か月ほど飼い込んだ個体です。このキボシ君は本当にいいヤツで写真のようにどうやって登ったの?っていう高い位置を陣取ってメタハラの光で日光浴してたりします。オレが見てんのか、オレが見られているのか。とにかく偉そうな奴だ。エサは配合パクパク、乾燥エビや乾燥昆虫をパクパク食べます。

キタクロコブチズガメEUCB2019
学名:Graptemys nigrinoda

SOLD OUT  ¥32,000-

キタクロコブチズガメです。トゲトゲが好きな方にお勧め。めちゃくちゃかっこいいカメだと思いますし、もっと人気が出ても良いと思います。トゲトゲが流木にひっかかり溺死することがあるので、成長に合わせて流木のサイズやレイアウトを変えていくと良いでしょう。

ヒガシヘルマンリクガメEUCB
学名:Testudo hermanni boettgeri

SOLD OUT  ¥19,900-

がっちり育った7㎝前後のサイズなので非常に安心です。ちょうど良いサイズ。メタハラをたくさん浴びてよく動き歩き食べて潜って生活しています。まあ、とりあえずお店に来れば元気に生活しているリアルが見れます。リクガメってあんまり動かないとか、寝てばかりとか、それは飼育方法が悪いからです。カメが幸せになるような環境を作ればこれだけ活動的になるという基準を初心者の方にはお伝えしたい。

ホルスフィールドリクガメCB
学名:Testudo horsfieldii

SOLD OUT  ¥13,900-

珍しいスロバキアCBのホルスフィールドです。めちゃくちゃ綺麗な個体のみセレクトしております。スタコラサッサとケージを歩き回り癒しオーラを振りまいてくれます。コロナで大変な世の中ですが、私はカメのおかげで毎日全く変わらない日々を過ごしています。

マルギナータリクガメ
学名:Testudo marginata

SOLD OUT  ¥79,900-

サブアダルトくらいの♂マルギ。かなりスムーズなフォルムで美しく育っている個体だと思います。WCのような個体です。メスをお持ちの方のペアリングとしておすすめです。サイズも大きく丈夫なので初心者の方でも苦労なしで飼育できると思います。人間に良く慣れていて仕上がっている個体です。

トゲモモヘビクビガメ SADペア
学名:Acanthochelys pallidipectoris

SOLD OUT  ¥399,000-ペア

顔~首周りなども流線型でスラッとしているChelodinaに比べるとごつごつトゲがあったり原始的なイメージです。そこが素晴らしくいいですね。今までに単発的にCBなどを見る機会もありましたが、多くない。Acanthochelysの中では今後ますます見る機会が減る種類だと思います。トゲモモの名前の通り、後ろ足付け根に長いトゲというか、もはやヒレのように発達した突起があります。