過去販売生体

過去販売生体

※価格は全て税込表示です。

ニシヘルマンリクガメEUCB2021
アプーリア産
学名:Testudo hermanni hermanni

SOLD OUT  ¥42,000

うーんいつだったかな、確か去年12月に輸入したニシヘルマンアプーリアです。親指の先っちょくらいしかないハッチサイズをかめぢからのバックルームで育て上げて大きくしてから販売ということで満を持しての登場。そしてこれから暖かくなるので彼らの絶好調は鬼に金棒でしょう。

エローサセオレガメEUCB2022
学名:Kinixys erosa

SOLD OUT  ¥45,000

ゲキレア。エローサセオレのEUCB。全身凶器なカメ。「エローサのベビーってこんなんだよ」って言わなければこのカメがなんていう種類なのかわからないマニアも多いと思います。それくらい珍しいし、見ないサイズ。

アカアシリクガメEUCB2022
学名:Chelonoidis carbonaria

SOLD OUT  ¥24,000

アカアシガメ。単にアカアシガメと言っても色彩は様々で甲羅の色から頭/顔の色まで結構違ったりします。チェリーヘッドが有名ですが、それ以外の名称も必要なくらいバリエーションあるでしょう。頭が赤いが足が黄色タイプや、全体的に黄色~オレンジタイプだったりと様々。

チュウゴクセマルハコガメ
EUCB2021
学名:Cistoclemmys flavomarginata shinensis

SOLD OUT  ¥42,000

前回と同じブリーダーより、イタリアCBのチュウゴクセマルハコガメです。前回難ありの個体を送ってきてオレが激しく怒りのメール送ったらすまんという事で新たに3個体提供していただきました。2021年の早い時期に生まれた個体なので甲長7㎝~8㎝と育っています。

サルヴィンオオニオイガメCB
学名:Staurotypus salvinii

SOLD OUT  ¥38,000

ジャイマス来たからサルヴィンもだろうってことで入荷。こちらの方がジャイマスよりもやや小型で地味な感じですが、意外とバリエーションがあり面白いです。黄色系の個体から茶褐色、グレーなど入荷する時期などによってばらつきが見られますね。数十年過去に入荷した個体などから比べていくと新しい発見や産地の明確な違いなども分かるかもしれません。

クレステッドゲッコー
学名:Rhacodactylus ciliatus

SOLD OUT  ¥18,000

人気種であり、爬虫類の中で最も市民権を勝ち取っているクレスですが、何気に当店初入荷。かめぢからはカメ専門店なので...そして今こそ変革の時。オウカンミカドヤモリとも呼ばれます。クレス用のフードをピンセットから食べています。

ナミビアヒョウモンガメEUCB2022
学名:Stigmochelys pardalis pardalis

SOLD OUT  ¥99,900

超ハイクオリティーなナミビア。私が見た中でおそらくトップクラスに綺麗。頭の模様の細かさは過去一番。去年はウエストとイーストに分けて産地でこだわったナミビアを展示いたしましたが、今回は別ブリーダーより美しさを追求した個体を直輸入しました。他では手に入らないナミビア。

ヒガシヘルマンリクガメSADペア
学名:Testudo hermanni boegggeri

SOLD OUT  ¥85,000-ペア

アダルトペアのヒガシヘルマン。ヘルマンというと人気種でリクガメの中では一般的な種類だと思いますが、果たして「今」アダルトペアを買えるお店が日本のどこにあるのでしょうか。ペアで揃えらえるチャンスは意外とないです。もちろん正規輸入でマイクロチップ入りの個体です。まだ若いペアなので今後飼い込むことによって長くブリードしていけるでしょう。

旧イベラギリシャリクガメ
EUCB2021トルコ産
学名:Testudo graeca ibera

SOLD OUT  ¥28,000-

ここ最近入荷がなかったイベラギリシャです。ルーマニア産、マケドニア産の2021年CBの入荷を予定しておりましたが、不作でダメで、トルコ産をなんとか4個体ゲット。甲ズレなどを入れればもっと入るんですが、完品で状態がアゲアゲなのをセレクトすると4個体という数になってしまった。かなり潜ってます(*’▽’)

ヒガシヘルマンリクガメEUCB
学名:Testudo hermanni boettgeri

SOLD OUT  ¥22,000-

初心者/リクガメ飼育を始めたい方、垂涎の的。ヒガシヘルマン良サイズここに見参。これから「リクガメ飼育に挑戦したい!」と言う方は特に注目してください。お勧めはこの個体たちです。大人サイズではない、まだ若いサイズ、しかしベビーよりも大きくて頑丈。丈夫で成長も楽しめるという絶妙なサイズです。

ハナマルスッポンCB
学名:Pelochelys bibroni

SOLD OUT  ¥280,000-

ゲキレア。ハナマルスッポン。正規輸入の完品個体です。もう日本ではお目にかかれないんではないかと思う。今後も輸入されないであろうスッポン。今現在流通しているスッポンはアルビノシナスッポン以外ほとんど見なくなりましたね。そんな時代の中、いきなり最高峰のスッポンここに参上です。しゃかしゃか砂をかき分けて潜ったり休んだりしています。

ジャイアントマスクタートル
(ミツウネオオニオイ)
学名:Staurotypus triporcatus

SOLD OUT  ¥98,000-ペア

ミツウネオオニオイガメ。通称ジャイマス。ジャイアン。狂暴系のカメが好きな方への救世主がペアでお揃いです。ちょっと前に入荷した個体はオス。今回ヨーロッパ便でLTCされていた個体は♀。入荷した便はまったく違うんですがこういう風に揃うととても気分がいいですね。

マコードナガクビガメEUCB2021
学名:Chelodina mccordii

SOLD OUT  ¥48,000-

フランスCBのマコード。なんとか今回もすべて完品を入荷(微妙な甲羅の皺とかあるため、細かい事言う方は直接自分の目で見て購入してね)。入荷したばかりなので弱々しく流木の隙間とかに隠れているのかと思いきや、結構、水槽の前に出てきてアピールしてくる。

ガルフコーストハコガメEUCB2019
学名:Terrapene carolina carolina

SOLD OUT  ¥39,900-

かなり良い感じで育っているガルフコースト。アメハコに挑戦してみたい!という方のアメハコの入門種としてお勧めです。ハコガメミックスをよく食べており状態も良好。ミミズを与えると果敢に噛みまくって食べたり、コオロギを追い回したりとリクガメにはないプレデター的能力を垣間見ると鳥肌立ちます。

マコードハコガメEUCBドイツ
学名:Cuora mccordi

SOLD OUT  ¥799,000-

今回はドイツCBのマコードです。やっぱり何というか透き通るような皮膚感と甲羅の雰囲気がたまりません。湿った状態で見ると輝いて見えるんですよねマコードって。セマルに似ているんだけどそうじゃない輝きなんですよね。去年の画像掲載よりちょうど1年くらい、今のタイミングで写真を新たに追加いたしました。とても綺麗に育っていると思います。

アイボリーケヅメリクガメUSACB
学名:Geochelone sulcate var

SOLD OUT  ¥299,900-

美しいです。白いです。白さで言えばアルビノ(T-)より純白に近いんじゃないかと思います。まあ、とにかくリクガメのミューテーションは数が採れないから値段もなかなか下がらない。繁殖の難しさがそのまま流通量に影響しています。このアイボリーケヅメは誰が見ても「白くて可愛い」と絶賛されるカメです。

セレベスリクガメEUCB2018
学名:Indotestudo forstenii

SOLD OUT  ¥180,000-

ドイツCBのセレベス。立ち上げる必要なし。最初から元気、状態良好。わざわざWCで入れて立ち上げて売るなんて馬鹿の骨頂。1個体立ち上がる前に周りは何匹死んでるんだって話。命の無駄。本当のプロは1頭も殺しません。1個体しっかり正規で輸入してしっかりと販売する。無駄が一切ない。地球にもペットトレードにも優しい。

ニシヘルマンリクガメEUCB2016
コルシカ産
学名:Testudo hermanni hermanni

SOLD OUT  ¥53,000-

ニシヘルマンリクガメのコルシカ産です。素晴らしく飼いやすいサイズで入荷です。フランスCB。ニシヘルマンは生まれたばかりですとヒガシより一回りほど小さく(ハッチだと30mmくらい)、5㎝にするまでがかなり大変です。

バブコックヒョウモンガメ
EUCB2021色変わり
学名:Stigmochelys pardalis babcocki

SOLD OUT  ¥48,000-

ホワイトヒョウモン、パターンレス、いくつか名称が思い浮かびます。紫外線不足で白くなっているホワイトヒョウモンとは一線を画すとおり、全体的に黒い斑紋が少ないですね。パターンレスの方があっている名前かな…

ヒガシヘルマンリクガメEUCB
ハイイエローハイポ
学名:Testudo hermanni boettgeri

SOLD OUT  ¥78,000-

すべすべツルツルのヒガシヘルマンハイポ、再登場。ノーマルとは色だけではなく甲羅の質感も違います。頬擦りしたくなるようなすべっとした甲羅は究極の癒しだと思います。

ケヅメリクガメEUCB
学名:Geochelone sulcate

SOLD OUT  ¥24,000-

珍。イタリアCBのケヅメリクガメです。イタリアCBと言う部分にこだわっています。エネルギー詰まったスーパーボールのようにコロコロとかなり素早く落ち着きなく動いています。この丸っこい形はやっぱかわいいですよ。非常に大きくなるリクガメなので飼育するオーナーを選ぶ種類です。

ヒガシヘルマンリクガメ
ハイイエローハイポEUCB
学名:Testudo hermanni boettgeri

SOLD OUT  ¥78,000-

ハイイエローハイポ、パターンレスハイポ、そんな名称が似合うヘルマンミューテーションです。一見するとイエローアラブギリシャに見間違えてしまうほどの黄色さ、模様の抜け具合です。北マケドニア産の種親から産出されたCB。色変わり系として比較的安価ですし、ヘルマンの性格そのまま飼育しやすくお勧めのカメです。

ヒガシヘルマンリクガメADトリオ
学名:Testudo hermanni boettgeri

SOLD OUT  ¥120,000-トリオ

♂2♀1のトリオ販売です。3個体一緒にご購入できる方。メスは繁殖経験あり。過去当店でヒガシヘルマン国産CBで販売した個体すべてがこのトリオからのCBです。2006年/2007年にこちらの前オーナー様が当店でヒガシヘルマンをご購入くださり、夏は屋外、冬は室内のケージで10年以上育て上げてきた個体です。

ニシヘルマンリクガメEUCB2021
アプーリア産
学名:Testudo hermanni hermanni

SOLD OUT  ¥43,000-

アプーリア産ニシヘルマン。山吹色などの濃い黄色タイプのニシヘルマンです。2021年CB。甲羅のボコつきなく、カロリー栄養価バランスよく、美しくなるように育てて、2020年CBのサイズに育つのに1年です。愛情があればビギナーの方でも飼育するうちに確実に技術が伴ってきます(*’▽’) エサ食い良好、オオバコなどの野草、小松菜、青梗菜などを食べています。

キタニシキハコガメEUCB
学名:Terrapene ornata ornata

SOLD OUT  ¥169,900-

キタニシキEUCBです。前回はスペインCBを輸入させていただきましたが、今回はドイツCB。とにかくいるときに入荷しておく。まだまだ外は寒いけどね、お店の中のケージでがっつり大きくなっていってほしい。まあ、結局はこういったカメたちが私のカメ屋になりたいって夢をかなえてくれているんで感謝感謝です。

オカアリゲーターリザード
学名:Egaria m. multicarinatus

SOLD OUT  ¥99,900-

ゲキレア。こんな珍しいトカゲをワイルドで捕獲できるなんて夢のようでした。しかも尻尾ありの美個体。ちょうど脱皮が終わりオレンジ色のレインボーの色彩が出ているところです。かめぢからアドベンチャーにて捕獲した個体を直販売。

サンディエゴアリゲーターリザード
学名:Egaria multicarinatus webbii

SOLD OUT  ¥129,900-

うおお、アリゲーターリザードだ。しかも亜種のサンディエゴ。がっちり体形の個体でオーラ醸し出しています。パロスバルデスと言う岩山が続く道があるのですが、中腹部にある小さな森林地帯にて捕獲。すぐに逃げずに威嚇してきたところ捕獲しました。

ミツユビハコガメEUCB
学名:Terrapene carolina triunguis

SOLD OUT  ¥59,900-

EUCBのミツユビ。かめぢからでちょうど1年飼い込んだCBです。まだどの個体も同じようで模様も出てきていませんし、色合いも似た感じです。これから変化が楽しめる!と言うスタンスのカメ。4個体おりますが、それぞれ異なる色彩になってくるのではないでしょうか。

トウブハコガメEUCB2020
学名:Terrapene carolina carolina

SOLD OUT  ¥59,900-

やっぱ化け様かな。。。ベビーの時は地味でも成長に伴い色がバキバキ出てくるトウブはファンタジーだ。種親がわかっているトウブもいいが、オレは親がどんなのかわからないのがいい。どんなふうになるのかわからないのがワクワクする。間違いなくベビーの時よりは綺麗になるわけだし、答えがない模様や色彩を見ていくのはファンタジーだ。

チュウゴクセマルハコガメ
EUCB2021 イタリア
学名:Cistoclemmys flavomarginata shinensis

¥38,000- SOLD OUT
¥28,000-難あり SOLD OUT

イタリアCBのチュウゴクセマルハコガメです。2021年6月に入荷した個体と比べると全然小さいベビーですが、こちらもどんどん大きくなるでしょう。ちなみに6月入荷個体は今7㎝くらいになっています。小さなサイズからじっくり飼い込んで成長を楽しんでください。

カロリナダイヤモンドバックテラピン
学名:Malaclemys terrapin centrata

SOLD OUT  ¥55,000-

めちゃくちゃ綺麗だと思う。見れば際立つコンセントリック。カロリナですが、オルナータの様なオレンジ色も出ていて肌の色もブルーがかっているし、もう少し時間が経って状態上がってくればもっと美しくなるんじゃないか?どこまで美しくなるんだ?と言うような個体。ベビーから育ったやんちゃヤングサイズでもう撮影が大変。

アイボリーケヅメリクガメUSACB
学名:Geochelone sulcate var

SOLD OUT  ¥278,000-

見れば納得の神々しいまでのケヅメです。アイボリーケヅメ。なんなんでしょう、この象牙みたいな色(;’∀’) 象牙みたいだからアイボリーなんだった(;’∀’) 究極の癒しガメではないでしょうか。2002年くらいにデビューし固定化されているモルフですが、絶対数は少なく、ほとんど流通しません。

エミスムツアシガメEUCB2021
スマトラ(インドネシア血統)
学名:Manouria emys emys

SOLD OUT  ¥53,000-

別名イエローエミスと呼ばれるタイプでマレーシア産の個体と比べると色が薄く黄褐色になる個体が多いです(もちろん個体差あります)。エミスムツアシ自体入荷がほぼありませんので血統や産地で分けて、なおかつ正規輸入にこだわって販売、19年間ワンオペでアルバイト一度も雇わず誰の力も借りず、自分の力だけで実績を作ってきたかめぢからならではのラインナップとクオリティーでしょう。

ヒガシヘルマンリクガメEUCB2021
学名:Testudo hermanni boettgeri

SOLD OUT  ¥16,900-

おそらく今年の12月~来年4月くらいまであんまり入荷できない気がするのでこれからリクガメ飼育を考えている方はここで押さえておくのが良いと思います。まだまだ小さいベビーですが1年飼育すれば体重は6倍とか軽くいくのでかめぢから飼育セットでしっかりと飼育に臨みましょう。オオバコ、タンポポ、ノゲシ、小松菜/青梗菜にリンゴミックスを与えています。

ナミビアヒョウモンガメEUCB2020
Eastern Cape州産
学名:Stigmochelys pardalis pardalis

SOLD OUT  ¥80,000-

今や入手難なナミビア君です。こちらは南アフリカのEastern Cape州で捕獲された種親からのCBです。当店のスタンスの1つは、こだわれるところにはこだわっていくって事です。産地が割れているなら大いに情報をお伝えいたします。ブタバナ模様が1個だけ大きくて縁の黒取りがエグイ感じで魅せてくれますね。

ナミビアヒョウモンガメEUCB2020
Western Cape州産
学名:Stigmochelys pardalis pardalis

SOLD OUT  ¥80,000-

EUCBのぴっかぴかナミビアヒョウモンです。去年反響がありましたら産地モノナミビア再びです。こちらの個体たちは南アフリカのWestern Cape州で捕獲された種親からのCB。2つ3つとあるブタバナ模様が特徴的で、甲羅の色艶も非常に美しいデザート迷彩です。

ヘルツェゴビエンシスリクガメ
EUCB2021
学名:Testudo hermanni hercegovinensis

SOLD OUT  ¥33,000-

こちらは2021年CBのヘルツェゴビエンシス。第3のヘルマン亜種。ちなみにこの種を初めて日本に輸入したのはかめぢからです(多分14年くらい前)。ヒガシヘルマンとの違いは鼠蹊甲板がないという点です(腹画像をご参照ください。鼠蹊甲板がないです。通常のヒガシには後ろ足の付け根上部分に三角形の甲板があります/これが鼠蹊甲板)。

ヒガシヘルマンリクガメEUCB
色変わり
学名:Testudo hermanni boettgeri

SOLD OUT  ¥38,000-

地肌までダークな色合いで非常に稀な個体です。一見するとその模様、色彩が相まってイベラギリシャのようで、同サイズのイベラギリシャのグループに混ぜたら絶対に色では見分けがつきません(後ろ足のコブで見分けることができます)。どのように成長していくのか非常に楽しみな個体でもあります。

モリイシガメEUCB2021
学名:Glyptemys insculpta

SOLD OUT  ¥140,000-

ドイツCBのモリイシガメ。モエギと同じ人に慣れている。入荷してすぐエサくれダンスが始まったぞ。全然隠れないんだよね。水槽の中にポトス入れてみたら葉をつたって脱走試みようとしていたので撤去。何とも爬虫類の飼育は難しい。オレはレイアウトにもこだわりたいんだ。そして本物の植物や自然の物を使いたい。生き物に触れるものはプラスチックとかじゃなくてできるだけ自然の物でまとめる主義。

アカアシリクガメEUCB
学名:Chelonoides carbonaria

SOLD OUT  ¥25,000-

おう、カメボス、アカアシ品切れだぞ。おし、入れるか。ってことで輸入しましたアカアシガメEUCB(スリナム血統)です。物怖じしないでよくエサを食べるし、普段は静かだけど、ケージに顔寄せると寄ってくるし、かわいいリクガメだと思います。

ヘルツェゴビエンシスリクガメEUCB
学名:Testudo hermanni hercegovinensis

SOLD OUT  ¥45,000-

2017年CBのヘルツェゴビエンシス。第3のヘルマン亜種。ちなみにこの種を初めて日本に輸入したのはかめぢからです(多分10年くらい前)。ヒガシヘルマンとどう違うの?とういうのは鼠蹊甲板がないという点です

ニシヘルマンリクガメEUCB2021
シェーナ/トスカーナ産
学名:Testudo hermanni hermanni

SOLD OUT  ¥49,900-

珍。イタリア、トスカーナ中部地域のシェーナ県に生息するニシヘルマン血統。去年一度入荷しとても良かったので「今年も頼む」的に言っておいたが不作で1個体のみの入荷。ここまで産地限定/特定で来ているのは非常にレアです。うんちくを語るのに最高の素材を是非。去年入荷時も同じくらいの大きさでしたが画像を何度か更新し、成長していく姿を見せられたと思います。

ビルマムツアシガメEUCB2021
学名:Manouria emys phayrei

SOLD OUT  ¥129,900-

こちらはビルマムツアシガメ。ミャンマーと言う限定された地域でのみ生息し、非常に入手しにくいカメです。大型になる種類ですが、実際にCBから飼い込んでものすごく大きくなったよーって人知りません。成長はかなり緩やかだと思いますので十年、十数年じっくり成長を楽しめるのではないでしょうか。

エロンガータリクガメEUCB2021
学名:Indotestudo elongata

SOLD OUT  ¥85,000-

先週もチョロッとエロンガータ出しましたが、すぐ売切れてもーた。今回の個体見ていただければわかると思いますがほぼパターンレスなイエロー系です。前回、前々回はまぎれもない白系です。シロボウズさんです。今回はイエロータイプで異なる血統です。こんな短期間で別血統のエロンガータを輸入できるかめぢからはやっぱ今年も期待できるんではないでしょうか。ボクと仲良くしておいた方がいいよ(*’▽’)仲間とか友達とか組織とか大嫌いだが(;’∀’)よく見ると頭の形や大きさも違うんですよね。

エロンガータリクガメEUCB2021
学名:Indotestudo elongata

SOLD OUT  ¥79,900-

ドイツCBの本物エロンガータ。希少性が爆上がりし、転売されたり、この後に及んでWC乱獲されたり、そろそろ偽物も出回りそうなので「本物エロンガータ」と未来を予測した呼び方をしてみたりします(;’∀’) 去年、遅れてハッチした個体が状態OKという事でブリーダー直輸入便。自然と地球にやさしい純粋なCB個体です。状態も見ての通り絶好調です。このエサ食い、食べっぷりには見ていて癒されます。野草野菜にリンゴとバナナを混ぜて与えています。

ナミビアヒョウモンガメEUCB2020
Western Cape州産
学名:Stigmochelys pardalis ver

SOLD OUT  ¥85,000-

成長線が際立つ、ベビーからかなり育ったサイズのナミビアヒョウモンです。状態絶好調、人慣れ絶好調の個体たちです。前回好評だったロカリティーシリーズの南アフリカ/西ケープ州個体群からのCBです。デザート迷彩にモッコリ高い甲羅、これを見て一目置かない人はいないでしょう。それくらいインパクトがあります。大きくなりますが、大きくなってもいいじゃない。ヒョウモンだもの。

ニシヘルマンリクガメEUCB2019
アプーリア産
学名:Testudo hermanni boettgeri

SOLD OUT  ¥45,000-

EUCB2020のニシヘルマンアプーリアです。大体1年くらいでこんな感じに育ちます。甲羅の厚みパワーアップ、光沢もパワーアップ、表面のざらざら感がなくなり大理石のような光沢が出ていますね。色も黄色と黒が明瞭に分かれています。EUCB2021年のアプーリアもこんな風に育ちますので、見比べてみてください。

チュウゴクセマルハコガメEUCB甲ズレ少
イタリア
学名:Cistoclemmys flavomarginata shinensis

SOLD OUT  ¥33,000-

レア。イタリアCBのチュウゴクセマルハコガメです。イタリアCBがレアなのか、チュウゴクセマルがレアなのかって両方です。だって流通がないじゃない。私も中学生のころからいろいろなショップで見てきましたセマルハコガメ。当時、爬虫類好きだった友人も飼っていたりもしてね。

オオハコヨコクビガメEUCB2021
学名:Pelusios chapini

SOLD OUT  ¥35,000-

10年くらい前に一時的な流通はあったものの、それ以降はあまり見なくなったハコヨコクビガメ。あの時は次から次へいろいろな種類のハコヨコクビガメが輸入され、日本初入荷のオンパレードでした。ただ、そんなに大勢のマニアがいるわけもなく、過剰に輸入され誰も見向きもしなくなった爬虫類業界のマヌケ歴史だ。4年前だとミミナシオオトカゲとか。もうそういう大量輸入やめよう。お前らが思っているほど皆買わない。

フロリダドロガメAD♂
学名:Kinosternon s. steindachneri

SOLD OUT  ¥48,000-

かなり気合が入った個体です。見ての通りに流木に上って日光浴をしたりしています(どうやって登ったんだかいつもわからない)。この個体が安心している証拠でしょう。もちろん配合OKです。

ヨツメイシガメEUCB2021
学名:Sacalia quadriocellata

SOLD OUT  ¥119,900-

和洋中すべて合体したようなカメだと思います。和っぽかったり、中華っぽかったり、いや西洋風だろ、と言うような。ミステリアスで不思議なカメ。ただ一つ言えることは、オレだったら四つ目じゃなくてムツメイシガメ(六つ目イシガメ)と命名するだろうという事。

ホルスフィールドリクガメCB2020
学名:Testudo horsfieldii

SOLD OUT  ¥13,900-

12月2020年の入荷時に比べて甲長も幅も一回りくらい大きくなっています。カメラを向けて物怖じせずエサに食いつく、ガシガシ前へ出てくる、なぜだか店主の指をエサだと思って追う、かなり調子に乗り始め生活態度が悪くなってきましたよ…(;’∀’)

エロンガータリクガメEUCB2021
学名:Indotestudo elongata

SOLD OUT  ¥-

今回はドイツCBのピッカピカベビー。前回はフランスCB、前々回はイギリスCBと世界中のブリーダーから「かめぢからで是非展示してよ」と私への信頼とオファーが絶えません。ありがたいことです。HPアップ前に売切れました。状態、エサ食い良好であること、エア入荷でない証明のために掲載しておきます。

ビルマムツアシガメEUCB2021
美タイプ
学名:Manouria emys phayrei

SOLD OUT  ¥149,900-

私が今まで見たビルマムツアシの中で一番色が薄くハイイエローな個体。これがイエローエミスなんじゃないか?って間違って図鑑に載りそうな勢いの個体です。ビルマの場合、オレンジで明るい個体は稀にいるんですが、ここまで黄色っていないですね。