ヘルマンリクガメの仲間

リクガメ新入荷

過去入荷生体および生体在庫は上のパネルよりご覧いただけます。
B品表記などがない生体はすべて完品となります。完品の定義についてはご利用規約をご参照ください。

初心者や女性の方へ飼育ケージのセッティングサービスも承っております。(基本2,000円)
詳しくはかめぢからのサービスをご参照ください。

※価格は全て税込表示です。

ニシヘルマンリクガメEUCB2016
コルシカ産

学名:Testudo hermanni hermanni

¥48,000-

ニシヘルマンリクガメのコルシカ産です。素晴らしく飼いやすいサイズで入荷です。フランスCB。ニシヘルマンは生まれたばかりですとヒガシより一回りほど小さく(ハッチだと30mmくらい)、5㎝にするまでがかなり大変です。5㎝を超えているニシでもまだ小さいですが、それでも生後1年半年くらい経っているわけです。今回のコルシカ産は7㎝くらいあるサイズで生後2年以上(約2年半)なので安心です。コルシカ産にしては色が濃く、綺麗な個体が揃っています。入荷してすぐタンポポや青梗菜、小松菜をよく食べており、申し分なし。成長しても甲長16㎝前後とかめぢからケージで修正飼育も可能です。色鮮やかなニシヘルマンを是非この機会に。今回はマイクロチップ入りの個体です。MC250099000001928,1934,1937,1872,1878
背甲画像赤丸個体が売切れです。在庫2個体の画像を追加掲載いたしました。(2月5日2019年)ラスト1個体の画像を追加いたしました。(3月11日2019年)

在庫数1頭/5頭 雌雄不明 投薬の有無なし
生年月日2016年7月7日~23日 成体約16㎝/700gくらい 病歴なし
入荷日2018年12月 原産地コルシカ島 マイクロチップ不要
寿命40年くらい 生産地EUCB I類時登録票発行可能
  • 3月13日2019年掲載

  • 3月13日2019年掲載

  • 3月11日2019年掲載

  • 3月11日2019年掲載

  • 3月11日2019年掲載

  • 2月5日2019年掲載

  • 2月5日2019年掲載

  • 2月5日2019年掲載

  • 2月5日2019年掲載

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ヘルマンリクガメ
(ヘルツェゴビエンシス)
EUCB2015-2017

学名:Testudo hermanni hercegovinensis

¥29,900-

ボスニア、クロアチアに生息する第3のヘルマン、ヘルツェゴビエンシスです。最近の研究ではヒガシヘルマンの1個隊群という考えもあるようです。まあ、鼠蹊甲板の有無で種を同定すると言われていますが、ヘルツェゴビエンシスにも鼠蹊甲板があったりなかったり(ない個体が多いが)、通常のヒガシヘルマンの中にも鼠蹊甲板がない個体もいるので結構あいまいなようです。別亜種が良いと思う方は別亜種として考え、同種だと思うならヒガシでいいと思います。私は他人が定める定義なんてクソだと思ってますから(‘Д’) 私がルールで私が定義で生きてますかめぢからです今日もよろしく。通常のヒガシヘルマン同様、非常に飼いやすい種類で、このタイプはあまり大きくもなりません。今回入荷した個体は黄色味がより強い個体で頭部の色彩も鮮やかだったりします。マニアから初心者まで幅広く飼育でき、うんちくも語れるリクガメです。生年月日にばらつきがあり1歳~3歳くらいの個体までおりますが、すべて同じ価格でOKです。1個体甲ズレです。ラスト1個体の画像を追加掲載いたしました。甲ズレがありますが良い個体です(2月5日2019年)

在庫数1頭/5頭 雌雄不明 投薬の有無なし
生年月日2015年~2017年 成体約20㎝/900gくらい 病歴なし
入荷日2018年6月末 原産地クロアチア マイクロチップ不要
寿命40年くらい 生産地EUCB I類時登録票発行可能
  • 2月5日2019年掲載

  • 2月5日2019年掲載

  • 2月5日2019年掲載

  • 2月5日2019年掲載

  • 7月27日2018年掲載

  • 7月27日2018年掲載

  • 7月27日2018年掲載

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